ART Projecta
ワークショップの特徴・大切にしていること
決まった型や正解はなく、
自由に表現する楽しさを知る
それがatelier_TAROのワークショップが
大切にしている想いです。
「こうでなければいけない」という
枠から解放され、
その日の気分やひらめきを信じて
手を動かす。
親御さんもお子様も、
安心してのびのびと
アートに向き合える環境づくりを
心がけています。
自分だけの表現と出会う
特別な時間をお届けします。
開催レポート(過去の実績)
KidsNursery各園や横浜市民ギャラリーあざみ野にて、子どもたちや親子向けのワークショップを開催してきました。
キャンバスに絵の具を思いっきり広げたり、手形・足形をスタンプしたり。実際のワークショップでは、子どもたちが夢中でキャンバスに自由に描き、イキイキとした表情を見せてくれています。
作品それぞれの仕上がりや当日の温かい雰囲気は、Instagramでも随時レポートしています。
公式Instagram:@atelier_TARO活動の様子
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イベントのねらいと目的
■ 多彩な画材との出会いと
五感の刺激
筆だけでなく、スポンジやビー玉、ストローなど身の回りにある様々な素材が持つ独特の感触や「描き心地」を五感でたっぷりと楽しみます。
■ 実験から生まれる
主体的表現
「こう描かなければいけない」という決まりはなく、「この道具を使うとどうなるかな?」と、自ら試行錯誤(実験)しながら主体的に表現を創り出す楽しさを育みます。
■ 失敗のない自己表現
正解のない抽象画を通じて、のびのびと個性を発揮し、自分自身の表現に自信を持つきっかけとします。
アート内容と活動の流れ(例)
1. オープニング・導入
たくさんの道具たち(筆、スポンジ、ビー玉、ストロー等)のワクワクする紹介や、講師による簡単なデモンストレーションで子どもたちの探究心を刺激します。
2. アート制作・表現活動
前半は画材の実験室として様々な技法を自由に試し、後半は自分が一番「好き!」と感じた技法を組み合わせてキャンバスに自分だけの抽象画を完成させます。
3. エンディング・お披露目会
完成した作品をイーゼルに飾り、お互いの工夫や「お気に入りのポイント」を発表し合って達成感を味わいます。
準備物および環境設定について
■ 講師側で用意するもの
アクリル絵の具、表現用道具一式、画用紙・キャンバス、イーゼル等
■ ご協力いただきたいもの
机・床の汚れ防止用の新聞紙やビニールシート、養生テープ、筆洗い用のバケツなど
※ 準備が難しいものがございましたら適宜ご相談ください。
※ 服装については汚れても良い動きやすい服装(継続して着られるスモック等)をご案内しております。
お申し込み・お問い合わせ
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